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全国から371(県内120)件の応募があり、誠にありがとうございました。
令和2年9月9日に本川手箱きじ生産企業組合や役場職員らで選定をいたしました。
371件の応募の中から「地域のシンボルである手箱山もイメージでき、大切に育てられている高貴な雰囲気が好印象」ということで、福島県本宮市の武田六郎さん(96)と東京都府中市の伊藤早由さん(64)の2名が応募した「手箱姫」に決定いたしました。
武田六郎さんのコメント
吉兆のあかしである白いキジの幸運にあやかりたいと思い96歳の誕生日記念に応募しました。
選んで頂きとても嬉しいです。
素晴らしい誕生日プレゼントになりました。
「手箱姫ちゃん」のハッピーパワーで100歳目指して、これからも頑張りたいと思います。
伊藤早由さんのコメント
家族でビックリしていますが、本当に嬉しいです。
手箱山に舞い降りた吉兆の女神さま!との思いからこの名前に至りました。
『土佐のテバコ姫』が全国に幸せを運んでくれますように。
お二方には、9月中にプレゼントの「献上手箱きじまるごとセット」をお送りいたします。
 
名前の看板が飾られた専用「きじ舎」
9月18日には同組合で名前の看板が飾られた専用のキジ舎(約4平方m)がお披露目いたしました。
今後、「ひめちゃん」はホームページやSNSでの情報発信でPR役を担っていきます。
 
 
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